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こどもにいいこと

母子生活。こどもにいいことを何でもやりたい、身の丈で。

保育園児から小学生になっての生活の変化

小学生にあがってから急に小学生っぽい生活になってきました。

なんだか表現がおかしいのですが、今までは保育園のセットをほとんど親がして、保育園に送っていき、帰ればおもちゃや塗り絵などで遊ぶ。遊ぶのも家族でか、親も一緒にお友達と。

小学生になると学童で沢山の漫画を読んで、本屋で漫画に興味をもち、家に帰れば宿題や読書。近所にお友達も出来たので、公園に行けばお友達が遊んでいるとお友達と遊びます。ランドセルに慣れたのか、重い荷物も持ってくれるようになりました。

部屋の見た目もすっかり小学生の部屋っぽくなりました。

今まではおもちゃが棚にいっぱいで見せる絵本棚に絵本がぎっしりという感じでしたが、おもちゃはベンチチェストや押し入れにしまい込み、普通の本棚が増えました。本も保育園や通信教育からもらった辞書や、ちょっと厚めの本も本棚に出しました。

部屋も整頓に関しては相変わらずなかなかできませんが、整頓ができやすいように模様替えをしたりしています。

ランドセルの棚がなかったので、どうしても畳の床に置きっぱなしになっていました。

本当は洋服掛けがついているランドセルラックが欲しかったのですが、予算的にもきつく、無印の棚で解決しました。

無印のパルプボードボックスです。

前から、おもちゃや本を入れるものとしていくつか持っているのですが、今回買ったのはキャスター付きの物。

これからどんどん増えていく教科書やワークなどを入れるのに棚は沢山必要なので、一部をランドセルを入れる棚として使用して、その他はそろばん道具など、定位置を決めました。

これでちゃんと整頓してくれることを願います。