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こどもにいいこと

母子生活。こどもにいいことを何でもやりたい、身の丈で。

インフルエンザの検査

病気

土曜日の12時ころ熱が出始め、夕方病院でインフルエンザの検査をしましたが陰性でした。時間が早すぎの可能性もあるので、日曜日も高熱が続くようなら月曜の午前中までに受診するようにと言われていました。

日曜日、朝起きると38度台。15時には39.4度まであがりました。

インフルエンザの薬は48時間以内がいいと聞いたので、月曜日にばあばに任せて病院に行ってもらうと間に合わない可能性もあることなどから、タクシーで休日診療に行くことにしました。時間は18時45分から。30分前に到着し、4番目。

みんなぐったりの様子でしたが、娘は夜ごはんを食べる前はぐったりしていたのですが、食べたら少し元気になり待ち時間は本を読むほどに。

娘の受診の番になり先生に診てもらいました。

すぐに「昨日のインフルエンザの検査は早すぎだよ。インフルエンザではこのくらいの年齢では死なないし、こんな子に2回も受けさせるのは可哀そうだよ。今でも早いかもしれない。救急だから検査するけどね。」との少しお叱りのようなことを言われました。

私はこどもに愛想の悪い先生より、親に愛想の悪い方がまだましなので、すごくいやな気持にはなりませんでしたが、ちょっぴり感じることも。

土曜日のインフルエンザの検査はそこの先生が決めたことで、インフルエンザの疑いも初めてで、しかも土曜日は目が見えずらいと言うので心配で受診した経緯があります。

要するに親はもっとこどもを考えて行動するようにとのことだと思うのですが、そこは反省。今の時代調べれば結構わかることが沢山ありますので。

でも、ネットの無い時代にそんなこと言われても知りませんって思ってしまうと思いました。 

検査結果はまたまた陰性。先生は早いかもなんて言っていたのですが、検査結果が出ると「これでインフルエンザでは無いので解熱剤飲んで休んで」と言われました。