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こどもにいいこと

母子生活。こどもにいいことを何でもやりたい、身の丈で。

友達へのクリスマスプレゼント選び

生活

保育園のお友達からクリスマスパーティにお誘いいただきました。

プレゼント交換をするとのことで、500円位の文房具を用意してほしいとの提案がありました。

昔、プレゼント交換ってよくやったな~と懐かしくなりました。

そして思ったことはやっぱり欲しくないものにあたってしまったときのこと。そういう気持ちになるのって良くないのかなって思いながら、子どもたちはどう思うかなっと想像しました。

自分が欲しくないのをもらってもいやだし、自分が用意したものを欲しくないといわれたら悲しいし。

今回の主催者のママさんの提案は文房具という指定がありました。

これはすごくいいなと思いました。来年みんな小学生で必ず文房具は使うものになるので、そんなに気に入らなくても家で使えるので気が楽だとな~と。

そして初めてのプレゼント交換用の買い物をこどもに選ばせることにしました。

500円分お友達が喜びそうなプレゼントを選んでいいよと伝えると、「〇〇ちゃんはプリンセスが好きだから」とかいろいろ想像して決めていました。

鉛筆2本選び、「まだ買えるよ」と伝えると「え~~っ」と嬉しそうに選んでいました。

レジで「プレゼント用でお願いします」と言わせ、買い物が終了しました。

とても楽しかったようで、「すごい沢山買っちゃったね~」とか(文房具数点で沢山と言ってしまうところがまだ、かわいいななんて思ったり、何だかあんまり買ってあげてないみたいだななんて思ったり)「プレゼント交換楽しみだな」とかウキウキでした。

もう少し大きくなったら計算もしながら買わせようっとと、思っていますが私は電卓を使用しました。

まだ本人のクリスマスプレゼントが決まっていません。悩みます。